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2008年10月5日 - 2008年10月11日

2008年10月10日 (金)

Footprints in the Sand (砂の上の足跡)  その1

「in」とありましたので、「砂の中」にしてもいいのですが、日本語を考えたとき、砂の上のほうが良いかなあ、と思い、「砂の上」という日本語にしました。英語の試験じゃないものね、いいよね?

米人が好んで、去年あたりから、色々なものに印刷されたりしています。短い文章です。

作者不詳。  「Author Unknown (オーサー・アンノウン)」と書かれてあります。

「ある夜、一人の男が夢を見た。砂の上に、その男性の足跡と、神さまの足跡、二人分があった。空から、その男の人生のシーンがところどころ見えた。そのシーンのそれぞれに、一緒にに歩いてくれた神さまの足跡があった。ところが、人生で一番、つらいとき、足跡は、一人分しかなかった。」

さてさて、どうしてでしょうね?一緒に、いつでも歩いてくださるとおっしゃった神さま。

それを、英語の原文を読みながら、探っていきましょうね。

T-chan virgo

D, E, F 一般の人はなんていうの?

では、続き。

一般の人は、色々、その時に思いついたことを言います。

「D」なら、「D, like a dog

私は、欧文通信表のまま、「D, as in delta」( DはデルタのD)

あと、「D, like David」(ディビッドさんのディー)とか。「liike」(のように)や「as in」(のように、同様に)と表現できます。

「E」は、「egg」(エッグ)や「Ed」(エドさん)、「Edward」(エドワードさん)かな?

「F」は「Frank」(フランクさん)、「Fred」(フレッドさん)

こんな感じでコミュニケーション、特に、電話では、スペルをつづる時に、非常に大事なものとなります。ホテルの予約でも、飛行機の予約でも。

T-chan virgo

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